この問題に遭遇。そのものずばりな回答が下記ページにありました。
DBをSQLでエクスポートして、UTF-8で保存、「ujis」を「utf8」に、「ujis_japanese_ci」を「
utf8_general_ci」に変更してインポートして完了。
DROP DATABASEをエクスポートファイルに入れ忘れたので、手書きでファイル先頭に追加してインポート完了。でないとDBが存在するのでエラーになる。
この問題に遭遇。そのものずばりな回答が下記ページにありました。
DBをSQLでエクスポートして、UTF-8で保存、「ujis」を「utf8」に、「ujis_japanese_ci」を「
utf8_general_ci」に変更してインポートして完了。
DROP DATABASEをエクスポートファイルに入れ忘れたので、手書きでファイル先頭に追加してインポート完了。でないとDBが存在するのでエラーになる。
bagsideでダウンロード可能なCentOS5.2 Virtual Appliance付属のREADME.txtの和訳かつ要約。
Webベースの管理ツール。クライアントのWebブラウザを使って仮想マシンの状態を監視したり,各仮想マシンの設定を変更できる。アクセス元のクライアントに,VMware Server Consoleをインストールする必要がある。VMware Server Consoleは,VMwareManagement Interfaceにアクセス後,そこからダウンロードし,インストールできる。
日本が米国よりもCentOS利用率が高いため、とのこと。
CentOS5.1 (RHEL5.1)から、yumの更新をセキュリティに関するものだけに制限する事が可能になった。
yum update --security
MailmanはWebアクセスが組み込まれているメーリングリストマネージャ。以下はCentOS4.2上のMailmanの文書類の和訳かつ要約。
Linux上のHDDドライブの読み書き速度ベンチマーク方法。
hdparmのtオプションを使用し、読み込み速度を10回計測する。結果の「**.** MB/sec」の平均値が読み込み性能値。下記は/dev/md0を測定する場合。
# for i in [1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10];do sleep 10;echo $'\n\n' $i;hdparm -t /dev/md0;done
ddコマンドによる1GBのファイル書き込みを10回行い、その時間をtimeコマンドで測定する。下記は/tmp/hdparm_write[1].tmpというようなファイルを作成。出力結果の「real *m**.***s」という部分が1GBのファイル書き込みにかかった時間。当然ながら空き容量が10GB必要。
# for i in [1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10];do sleep 10;echo $'\n\n' $i;date;time dd if=/dev/zero of=/tmp/hdparm_write$i.tmp ibs=1M obs=1M count=1024;date;done
手元のサーバで測定してみた結果。
これはDovecot 1.0 コンフィグレーションファイルの和訳かつ要約です。
FFmpegでH.264/AVC FullHD動画を変換しようとすると、下記が何度か出力され、セグメンテーション違反に。
[h264 @ 0x470188]AVC: Consumed only 180915 bytes instead of 180924 [h264 @ 0x470188]PAFF interlacing is not implemented [h264 @ 0x470188]AVC: nal size 0 [h264 @ 0x470188]concealing 4080 DC, 4080 AC, 4080 MV errors
2行目、「PAFFインターレースは未実装」というのが原因。FFmpegが使用するlibavcodecのH.264デコーダがPAFFインターレースに対応していないらしい。現在使用しているFFmpegはバージョン0.4.9、libavcodecはバージョン51.40.4。
最悪、ローカルでソフトを起動して変換してWeb用にアップ、とすればいいんだけど、やはりサーバに放り込んだら自動的に変換するのがベスト。
FFmpegの現状を調べてみると、次期リリースにちゃんとPAFFデコードの実装予定が入ってる。
version <next>
(中略)
- H.264 PAFF decoding
ただ、0.4.9-pre1の時点でも実装予定だったものらしいので、次で出てくるかどうか...。
現時点で何とかするには、CoreAVCを使うといいらしい事がちらほら書いてあった。CoreAVCは元々Windows用で$15らしいけど、下記のLinux版は無償。ただ、どうもプレイヤーのパッチだけっぽい。
バージョン0.5でPAFFデコードに対応。これで手元のHD動画も変換できる。自前のビデオライブラリー作ろうっと。