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Google Maps API Premier

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無償版との違い

  • Static Mapsリクエスト制限 10K/日
  • ジオコードリクエスト制限 100K/日
  • 大容量Static Maps表示
  • サービスレベル契約・サービス継続保証
  • テクニカルサポート(英語のみ)
  • サポートポータル・利用レポート(英語のみ)
  • HTTPS/SSL暗号化での利用
  • 広告表示の有無
  • イントラでの利用
  • 有料サイトでの利用
  • 独自アプリ内での利用

O3D API

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JavaScriptとの互換性も高いという、Googleによる3D描画プラグインと、そのAPI。

すごいすごい。今年のGWはこれをいじり倒したい!そして挫折したい!(違

Google Chart API
言わずと知れた。多機能&ラベルが消えるなどのクセがあり使いこなすのに一苦労。ラベルの幅に合わせて、データの幅、間隔を調整するなど、自動的にやってくれる部分が欲しい所。
hohli
Google ChartのGUIインターフェースサービス。日本語をそのまま使える点は親切。
制御できるパラメーターが少ない。例えば棒グラフで、棒の太さ、棒の間隔は制御できない。

下記の中で無料のサービスをざっと確認してみたものの、国内企業サイトのグラフとして使えそうなものは他になし。Google Chart APIを頑張って使いこなすか、画像を作成するか。JavaScript、PHP等のライブラリ類は未確認。

地図オーバーレイの概要

オーバーレイは指定した点、線、エリアを示すオブジェクトを地図に反映する。

地図オーバーレイにはいくつかのタイプがある。

  • マーカーやカスタムアイコンで表示される地図上の点。マーカーはGMarker型、GIcon型のオブジェクト。
  • ポリラインで表示される地図上の線。ポリラインはGPolyline型のオブジェクト。
  • 自由な形、もしくは長方形のポリゴンで表示される地図上のエリア。
  • 地図自体はタイルオーバーレイを使用して描画される。
  • 情報ウインドウは特別な種類のオーバーレイ。GInfoWindow型。

これらはGMap2.addOverlay()を使って追加され、GMap2.removeOverlay()を使って削除される。

マーカー

デフォルトではG_DEFAULT_ICONが使用されるが、カスタムアイコンの指定も可能。 GMarkerコンストラクタはGLatLngと、オプションとしてGMarkerOptionsを引数として受け取る。

マーカーはインタラクティブに使えるよう設計されている。デフォルトではクリックイベントを受け取り、イベントリスナーの中で情報ウインドウを開くなどに使われる。

ドラッグ可能なマーカー

(省略)

アイコン

var blueIcon = new GIcon(G_DEFAULT_ICON);
blueIcon.image = "http://www.google.com/intl/en_us/mapfiles/ms/micons/blue-dot.png";
markerOptions = { icon:blueIcon };
map.addOverlay(new GMarker(point, markerOptions));

カスタムアイコン

// Create a base icon for all of our markers that specifies the
// shadow, icon dimensions, etc.
var baseIcon = new GIcon();
baseIcon.shadow = "http://www.google.com/mapfiles/shadow50.png";
baseIcon.iconSize = new GSize(20, 34);
baseIcon.shadowSize = new GSize(37, 34);
baseIcon.iconAnchor = new GPoint(9, 34);
baseIcon.infoWindowAnchor = new GPoint(9, 2);
baseIcon.infoShadowAnchor = new GPoint(18, 25);

// Creates a marker whose info window displays the letter corresponding
// to the given index.
function createMarker(point, index) {
  // Create a lettered icon for this point using our icon class
  var letter = String.fromCharCode("A".charCodeAt(0) + index);
  var letteredIcon = new GIcon(baseIcon);
  letteredIcon.image = "http://www.google.com/mapfiles/marker" + letter + ".png";

  // Set up our GMarkerOptions object
  markerOptions = { icon:letteredIcon };
  var marker = new GMarker(point, markerOptions);

  GEvent.addListener(marker, "click", function() {
    marker.openInfoWindowHtml("Marker " + letter + "");
  });
  return marker;
}

map.addOverlay(createMarker(point, i));

マーカーマネージャーの使用

多くのマーカーの使用は地図を重くし、見た目もごちゃごちゃになる。マーカーマネージャーユーティリティーは数百のマーカーの表示を効率的にし、どのズームレベルでマーカーが表示されるかを指定できるようにする。

(以降省略)

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